玄米屋たいぞうの一番人気 『 さばえ紫雲米おはぎ 』のご案内です
![]()
その昔、甘い食べ物が貴重であった時代の庶民のごちそうであり、
春秋のお彼岸には神仏や先祖への供物とされる日本のソウルフード
日本人の生活や意識に密着した日本の伝統食 ”おはぎ”
そんな日本の伝統食に、玄米屋ならではの工夫を凝らした懐かしくも新しいおはぎ
それが さばえ紫雲米おはぎ です
![]()
玄米屋謹製”さばえ紫雲米おはぎ”は、もちもち&つぶつぶの新食感!
黒糖の風味が懐かしさを醸しだし、甘さ控えめ、コクのある美味しさは
発売以来リピーター続出!玄米屋たいぞうの一番人気商品です
地元鯖江市の特産農産物である紫雲米をふんだんに使用したオリジナルおはぎ
風味豊かで健康的なおいしさをどうぞお楽しみください!
![]()
![]()
![]()
※ 賞味期限は冷蔵(10℃以下)で製造後48時間です
(web通販でのお買い求めの際は、お客様のお宅に届いた日が賞味期限となります)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
「ぼたもち」は漢字で「牡丹餅」と書き、「おはぎ」は「御萩」と書きますが、どちらもウルチ米とモチ米を混ぜて炊き、米粒が残る程度について、小ぶりの俵状にまるめ、小豆餡をまぶした食べ物です。
その昔、甘味を口にする機会の少ない時代にはごちそうであり、来客のもてなしや田植えの後の寄り合い、法要の際などに供されました。
春には「牡丹餅」、秋には「御萩」と呼ばれるわけですが、小売店等では春に「おはぎ」、秋に「ぼたもち」として販売していることも珍しくなく、ぼたもちとおはぎとの区別はあいまいなのが実際です。
玄米屋たいぞうでも春夏秋冬一年中「おはぎ」で通してますしネ
・・・・ですが、現代ではほとんど使われていないものの、じつは春夏秋冬それぞれで正式な呼び名が存在しています。
春 → 牡丹餅 夏 → 夜船 秋 → 御萩 冬 → 北窓
おはぎ(ぼたもち)は古くから日本人の生活や意識に密着した食べ物で、全国的にお彼岸や四十九日忌明けに神仏に供えて食べる風習がありますが、これは小豆の赤い色が古くから邪気を祓う色とされてきたことに由来しており、江戸時代頃から始まったとされています。
「棚から牡丹餅」など、「ぼたもち」という言葉が使われることわざも多く、それだけ庶民に親しまれてきた日本のソウルフードだと言えるでしょう。
![]()
![]()
│ たいぞうの営養講座 │ 玄米が健康に良い理由 │ 玄米の炊き方について │ 素材へのこだわり │
│ 玄米食の本質 │ 本当の感謝とは? │ 玄米とダイエット │ 玄米食のメリット、デメリット │ 危険な玄米!? │
│ 玄米食が不安という方へ │ 玄米屋の信念 │ 玄米屋たいぞう便り │ 玄米と環境問題 │
トップページ | アーカイブ |















