食の安心と確固たる信念に生きる店”玄米屋たいぞう”(Ⅱ) アイテムガイド › > おかずいろいろ › > 玄米に合うおかず

玄米に合うおかず

熟成寒干し沢庵の贅沢煮

 

代々受け継がれる昔ながらのたくあん料理

 

大根の甘みが凝縮した干し大根を漬け込んだ沢庵に、

 

さらにひと手間を加えて作る沢庵の贅沢煮

 

  沢庵の贅沢煮

 

生醤油の独特の香り

 

椎茸の芳醇な香り

 

唐辛子のピリッとした辛み

 

 

何ともいえず食欲をそそります

 

 

 

そのままで玄米ごはんのお供にピッタリなのはもちろんのこと、刻んで納豆と混ぜていただくのも良し、お酒のあてにも最高です。

 沢庵の贅沢煮沢庵の贅沢煮

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

素材一つ一つにこだわり、化学調味料や余計な添加物を一切使用せずに作られた美味しいお惣菜をぜひお楽しみください。

 

  

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販売価格 : 300円 

原材料名 :大根、しょうが、唐辛子、昆布、ごま

漬け原材料 : 生醤油、昆布出汁、砂糖、梅酢、椎茸エキス、食塩

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内容量 : 120g

賞味期限 : 常温にて約3ヶ月

 

 

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オヤジのウメボシ&玄米ごはん

オヤジのウメボシ

  福井県の梅の里、越前若狭の三方町(現若狭町)で採れる紅映(べにざし)

 皇室室献上品としても有名であり、種が小さく肉厚であるところが大きな特徴です

 

 

  越前ふくいに住む、酒好き頑固オヤジ特製の逸品

   「オヤジのウメボシ」

 オヤジのウメボシ

オヤジの梅干し価格

 

玄米ごはんとの相性を重視し、自然な梅本来の

酸っぱさにとことんこだわった逸品です!

 

こだわりオヤジが作る”越前の田舎の味”

是非ご賞味くださいませ!

 

 

梅干しの最高品種である紅映を、赤紫蘇と塩

日本酒に漬け込み、越前の田舎ならではの

素朴で懐かしい味わいに仕上がっています。

 

 

 

 

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紅映

【福井県若狭町】

梅を栽培するための気候に非常に恵まれた土地であり、梅の特産地としての歴史も古く、江戸時代の天保の頃(1830~1844年)より梅の栽培が始まったとされています

 

 「紅映」

その名の表すとおり、実が熟してくると日当たりの良い部分が紅色を帯びていきます

梅干し、梅酒に最も適した梅の品種として有名です

 

 

 

 

玄米屋のオヤジのご紹介

 

 伊集院萬蔵

 

  ※  架空のキャラクターです。実在の人物とは関係ありません。

 

 

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玄米屋のカレー  

 玄米屋たいぞうは以前、食彩浪漫たいぞうというお店を経営していましたが、そこでの自然食バイキングサービスのメニューの一つとして小麦粉を使わずに作るカレーを提供していました。

 

 小麦粉アレルギーの子供達が食べることのできるカレーを提供したいと思ってイチから作っていたのですが、バイキングということもあり原価をあまりかけられないので、自分の納得するようなカレーでは決してありませんでした。

 

 それでもお客様からはわりと評判が良かったのですが、もともと子供達にと意識して作ったはずなのに、甘口とは言えないカレーに仕上げていたというジレンマもあったものです。玄米屋の薬膳カレー

 

 

 しかし玄米屋たいぞうではセミレトルトパウチパックにすることで、とことんこだわったカレーを販売できるようになりました!

 

 

 レトルトパウチ商品なので甘口中辛辛口と辛さを調節した販売もできるわけです。

 

 

 

 名づけて

「小麦粉を使用せずに米粉を使って、たっぷりの野菜と果物だけで芳醇な旨みを引き出した、玄米ごはんと相性の良い玄米屋の薬膳カレー」 です。

 

 

・・・・・ちょっと長いですかね・・・w。

 

以下、作り方を紹介します!

 

 

 

カレーの基本ですが、たっぷりの玉葱と生姜、にんにくをじっくりと炒めます。

 玄米屋カレー

 

 

飴色になるまでじっくりと炒めてやることで自然な甘みをカレーに加えることができますね。


 玄米屋カレー

 

続いて米粉(上新粉)を米油で炒めます。

 

 玄米屋カレー


 

じっくりと炒めてやると次第にさらさらになってきます。

 

 

あんまり焦がすと米粉の場合は風味が良くないと考え、たいぞうはあまり炒め過ぎない様にしています。 
 

 

今度は野菜を刻んだり、プロセッサーにかけたりして細かくしたものを少量の米油で炒めます。

 玄米屋カレー

 

野菜の種類は人参、蓮根、りんご、キウイ、トマト、青ネギ、ホウレン草、しめじ、干し椎茸、昆布、玉葱、赤ピーマンです。


 

 

それと別にナス、ジャガイモなど季節の野菜と、ある野菜をプロセッサーにかけたものを別に炒めておきます。これは2日目の段階で加える野菜です。

玄米屋カレー

 

 

あとは適量の水を加え、塩、ナンプラー、各種スパイス、梅干し、おろしにんにく、ウスターソース(店で販売している特選ソースです)、そして玄米屋ならではのある秘密の食材を2つ加えて完成です!

 玄米屋カレー

 

3日間火入れと冷蔵庫で寝かすことを繰り返すと、非常にこなれた感じに仕上がります。

 

玄米屋カレー
 

 

 玄米ごはんに合うように、油の使用量を極力控え、動物性の素材を使用しないながらも(ナンプラーとオイスターソースは使用していますが)野菜の旨みにより非常に芳醇なカレーに仕上げています。

 

 玄米屋カレー

 

ぜひご賞味くださいませ!

 

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刻み沢庵と紀州もみしその生ふりかけ「さくら小町」

 

※ 刻んだ本格いなか漬け沢庵に紀州もみしそを加えた逸品です。

 

・ しその爽やかな香りと、田舎漬け沢庵の酸味が玄米ごはんにピッタリの美味しさです!

 

※ 袋を開けて、すぐにお召し上がりいただけますので、とても手軽で便利です。

 

さくら小町

  

 

手軽だからこそ用途は無限大!

 

ふりかけ感覚で

野菜サラダに

チャーハンなどの炒め物に

おしんこ巻きに

 

 

 さくら小町

 

 玄米屋たいぞうでは

 『玄米屋の究極の玄米おにぎり』

 に使用しています。

 

 「さくら小町」は細かく刻んであるため、ご年配も 安心してお召し上がりいただけますよ!

     

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販売価格 : 280円 

原材料名 :大根、赤しそ

漬け原材料 : 米ぬか、塩、昆布、唐辛子、渋柿の皮

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内容量 : 120g

賞味期限 : 常温にて約3ヶ月

 

 

おばちゃん玄米ごはんを食べるの図

 

つけもの通以外の方は食べないで下さい!

 

この生産者さん達の自信に溢れたコメントがなんとも清々しいですネ♪

 

以下、こだわりの製造工程をご覧下さいませ。 

 

 <製造工程>

大根収穫 ⇒ 天日干し ⇒ 漬け込み ⇒ 発酵熟成(半年以上) ⇒ 樽から出す ⇒ 洗浄 ⇒ 沢庵を細切れにカット ⇒ もみしそのみじん切りと混ぜ合わせる ⇒ 真空パック ⇒ 熱処理(78℃で40分) ⇒ 冷却 ⇒ 金属探知機で検査 ⇒ ラベルを貼り、完成

 

 

 

 

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昔ながらの酸っぱい本格いなか漬け

 

玄米屋たいぞうが自信を持ってオススメする玄米ごはんと相性の良いおかずのNO.1

 

 「昔なつかしい酸っぱい田舎漬け」です。

 

 

究極の粗食

 

このたくあんと味噌汁、発芽玄米酵素ごはんの

組み合わせはまさに最強トリオ!

 

味や栄養のみならず、健康と環境保全などをも

考えた時には、この組み合わせこそがまさしく

 

究極の粗食のスタイルである

 

と言っても過言では無い!! ・・・と、玄米屋たいぞうは太鼓判を押させていただきます!

(あとは芋や海草、菜っぱのおかずが少々あれば言うことありませんネ)

 

 田舎たくあん田舎たくあん説明文

 

 

 

 

 

 

 

 

たくあん説明

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 商品特徴2.jpg

 

   このたくあんの素晴らしい歯ごたえの良さが、玄米ごはんとの相性の良さを生み出す秘密の一つです。薄くスライスしてお召し上がり下さい!

 

 

おばちゃん玄米ごはんを食べるの図

 

つけもの通以外の方は食べないで下さい!

 

この生産者さん達の自信に溢れたコメントがなんとも清々しいですネ♪

 

昔懐かしい酸っぱいたくあん

 

    白米ごはんではこの沢庵の奥深い味わいを

    受け止めきれませんが、玄米ごはん、特に

    発芽玄米酵素ごはんであれば、しっかりと

    その味を受け止め、お互いに奏でる素晴らしい

    味のハーモニーをお楽しみいただけますヨ!

 

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原材料名 :大根

漬け原材料 : 米ぬか、塩、昆布、唐辛子、渋柿の皮

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内容量 : 120g

賞味期限 : 常温にて約3ヶ月

 

 

 

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おかずチラシ1.JPG

 

 

おかずのチラシ2.JPG

 

 

玄米屋たいぞうのチラシです

 

 

発芽玄米酵素ごはんのより良い食べ方2

 

発芽玄米酵素ごはんをお召し上がりになる際の、より良い食事のあり方についてのチラシです

 

   

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玄米ごはんを美味しく食べる(続ける)ための三つの秘密

 

 

其の一 おかずの相性を考えて食するべし

 

 玄米には油系のおかずが決定的に合いません。

 

 ですから欧米風のおかずなどには悪相性な場合が多く、玄米をマズいと感じる人が多いわけです。

 

 玄米と相性の良いおかずは非常に限定的ですが、最も相性の良いおかずの一つとして味噌や漬物といった発酵食品があげられます。

 

  玄米との組み合わせは白米の味が幼稚に感じられるほど素晴らしく、また栄養学的にも優れています。

 

  おかずをもりもり食べたいときは白米を、体の毒素を排出して良質な栄養を摂るときは玄米食を、と日常の生活で使い分ける

 

 そんなスタイルをたいぞうは提案します。

 

 

 

其の二 玄米食用の玄米を食するべし

 

 普通に市販されている玄米はあくまで白米として食べることを前提として作られたお米です。

 

 玄米の状態で食べても美味しく感じることはなく、また籾殻や異物も多く、残留農薬の危険性も無きにしも非ずですのでおすすめしません。

 

 玄米食用の玄米は専門の農家が作ったお米で、なおかつ残留農薬の検査がきちんとされたものでなければいけません。

 

 さらに収穫した米を乾燥する際にお日様で干した天日乾燥のものであればいうことはありません。

 

  天日乾燥のお米は風味が格段に違います。

 

 

 

其の三 ごま塩を振るべし

 

 どうしても玄米の風味が気になるという方はごま塩をたっぷりと振って食べてみてください。

 

 胡麻の風味でまったく気にならずに召し上がることができます。

 

 生まれたときから白米で育った我々日本人が玄米の風味を苦手に思うことはおかしくはありません。

 

 栄養学的にも非常に優れていますので、たっぷりとごま塩を振りかけ美味しくお召し上がりください。

 

 3つの秘密

 

 

 

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